「 パーキンソン病 」一覧

脳でセラサイズ

空外苑前風は涼しいけれど日差しは強めの秋空。

明日から10月なんですね。
ついこの前8月だった気がしていたのに^_^;

スタジオは毎日動きがあって変化が、、凄いです。

昨日は朝から体や脳の動きをとても感じる方がいらしたり、いよいよ私もパーキンソンの方のリハビリ見学も始めました。

いらした時と帰りの時はまるで違い、毎回本当に驚きます。
そして何回か通っている方は最初とは別人のようです。

そして今は自分のパーソナルの方を丁寧に。

最近のテーマは痛めた膝、肩、事故後、骨折後のリハビリ、ダイエット。
いずれも脳抜きではできません。

脳は非常に重要です。

あ、夏からのグループレッスンのリズムクラップ、論文にも脳神経に良い証明が出ていましたので、もう少しシリーズ続けます。

素敵な9月最後の一日を!


パーキンソン病の改善

歩こうとした時に、自分が思ったように足が上がらなかったり前に出なかったりして転びそうになったことはありませんか?

また無意識に体が勝手に動いたことで自分に驚くことはないでしょうか?

パーキンソン病

脳は考えられないくらい高性能に動いています。

体を動かそうとした時、筋肉が脳の司令通り動かない場合と、筋肉は動くけれど脳の司令がうまく行かない場合があります。

つまり両方がコントロール出来なければ体は正常には動いてくれません。

大まかに言うと脳の伝達に不具合があると体がうまく動かず、⚪️⚪️病という名前が付いてしまうと考えています。

ということは、筋肉、脳、両方を考え動かしていかないといけないといいうことです。

さて、薬で症状を止めることはできても改善が難しかったことが、セラサイズでは可能だということが実証できています。

パーキンソン病の方に朗報です!
是非体感していただきたいです。